2010年11月12日

手からおやつ、まだまだ挑戦

人の手から
様々なおやつを
食べる練習をしながら、
「どうやったら
上手に食べられるのか」を
必死に考え始めたムウ。

それを見ていると
どうやら方向性は合っているみたい、、
です。

実際のところ、この練習は
おやつ云々というよりも
人間に(条件反射的であっても)
攻撃的な動きをしていはいけない、
ということや
練習を通して
人と犬との信頼関係を築くこと、
コミュニケーションを図ることなどが
ムウにとって
重要なお勉強に
なっているのではないかと、、。


というわけで、
これからも
気長に取り組むつもりです。


さて、先日はおやつが柿でしたが
今回はとても小さくちぎったジャーキー。

立体的ではないので
手に密着していて
大変食べにくいです〜。

さぁ、どうする、ムウ!?







…危険を冒さないことを
選んだようです!(驚

あの、がっつき女王がねぇ〜〜〜〜。

へぇ〜。

飼い主 > 極小ジャーキー

ジャーキーを大きくしたら
負けたりして苦笑

posted by 玲樺(れいか) at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ムウ(犬)
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