2012年01月20日

集合体、発見

$センター経由、笑顔行き-20120120_1

いそぎんちゃく?


「いそぎんちゃくの本体は〜」、
と見てみたら、


$センター経由、笑顔行き-20120120_2

埋もれています。

ちょっと分かりづらいかも?



少し、私がカメラ片手に
掘ってみましたヨ。


$センター経由、笑顔行き-20120120_3

これで息が楽にできるのでは???


あー、そこが鼻なのね、
という画像でした♬


$センター経由、笑顔行き-20120120_5

全体像、どーん

こんな感じで、
私が座っている椅子の隣にベンチを置き、
フリースを置いておくと
そこでよく寝ています。

床暖房つけてあるから
床の方が暖かそうなんだけどなー。

(…温度設定低いからなの!?)


夜まで、ほぼ
ここで過ごしていますが
ムウがとっても疲れたときは
一足先に、ムウ布団に移動しています。
(偉いもので!?
眠る前には、
歯磨き用とりのササミスティックを
要求します。
ただの食い意地かしら)


普段は、私がお風呂から出てくると
よっこらしょ、と降りて
ムウ布団へ行きますが
まれに、私が寝室に移動して
時間が経過しても
ムウはいつまでも
ベンチの上で寝ていたりします。


そういう時は
寝室の扉をすこしあけておくと
いつの間にか、
移動して寝ているのですが。
(で、朝まで
扉はあけっぱなし)


ムウを可愛がる気持ちはたっぷり、、の
ダンナさんが
夜遅くに帰宅した時に

「ムウ〜、布団で寝たらどう〜〜?」
なーーんて、
猫撫で声で
抱っこしようとすると
眠い時に普段以上に
強い自我が出てしまうムウは、
てこでも動かないか、
抱き上げられそうになると
手を噛んだこともあります。

でしょうね。




赤ちゃんみたいに
可愛がるんじゃなくて
存在と意思を
とても尊重してもらいたい
タイプの犬、ムウ。

噛むのはいいことじゃないですが
ある程度、
自由気ままで
しっかり独立させた
存在として接してあげないと
窮屈ですよね、きっと。


こんなムウは
「猫っぽい犬」、とか
「前世が猫では」、とか
言われております(´艸`)


なお、動物はそもそも
ご飯を食べる時と
眠っている時は
かなり本能的なモードになっているので
噛む確率は高いらしいです。


posted by 玲樺(れいか) at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ムウ(犬)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/179225614

この記事へのトラックバック
検索ボックス
 
カテゴリ